TOMO2 ともに
 

HOME
 
About Us History   Now  Timetable  教材  TOMO2
ニュース
お知らせ  Contact 活動報告 
 
          
 活動報告
TOMO2の日々の活動の様子を紹介していきます。
   まつっこ保護者のための日本語教室 指導者研修会

浜松市東部協働センター
2017.7.24()/27()
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)

まつっこ保護者のための日本語教室指導者研修会を開催しました。
第1回
(7/24)は、もうぶ日本語研究会代表の小林節子氏による
『大人に・も・こそ「ポケットカード」で教えよう!』
の講義が持たれました。
もうぶ作成動詞ポケットカードを使った大人の学習者への教え方をはじめ、入門期からの具体的な指導方法をご教授頂きました。

   
 第2回(7/27)は、エスコーラ・オビジェチーボ・デ・イワタ日本語教師の菅原明子氏による「授業案の立て方 〜大人に教えるとは?〜」の講義が持たれました。
大人と子供の違いについて一人一人が付箋に書き出し、グループでまとめ、発表するワークショップを行いました。また、授業案例を基に具体的な授業の進め方についてご教授頂きました。
   NPO総会
Uホール
2017.5.27


 第10回総会を開催しました。
平成29年度事業案と、予算案が承認されました。
   
   総会の後は菅沼先生による講演会が行われました。
今回は分数の教え方について、分数の概念を「同じ形」「同じ大きさ」とは、というところまで遡ってお話してくださいました。
普段何気なく使っている表現にも、奥深い意味があることに気づかされました。
   広告紙やペットボトルなど身近な物を使って教材を作りながら教えるやり方は、私たちNPOがやってきた事と根本が同じであると感じました。
子ども達の体感に訴える教え方が大切であることを再認識しました。
   新年度講習会
あいホール
2017.4.10〜13

 
2017年度が始まりました。
4/10(月)?14(木)指導者ガイダンスと新年度研修会を開催しました。
「はまっこテキストで作文を教える・30課を中心に・」(指導者全員参加)
「ひらがなの指導と副教材作成」         (バイリンガル指導者参加)
「本好きな子どもを目指して」(日本語・学習支援員参加)
「話す」「読む」」「書く」「聴く」の四技能の中で「書く」と「読む」を取り上げ、研修しました。
新しいスタッフも加わり、新学期の授業スタートに向けての大切な準備です。 
   
   
   
   バイリンガル指導者のための
初期適応支援指導者養成講座

浜松市教育センター
2016.6.15〜
助成金事業:チヨタ遠越淳一文化振興基金

 浜松市教育委員会との共催(チヨタ遠越淳一文化振興基金助成金事業)で「バイリンガル指導者のための初期適応指導者養成講座」が、全7回にわたって行われました(H28年6月15日からH29年2月8日)。
ポルトガル語、スペイン語、中国語、英語、タガログ語、ベトナム語の支援員やサポーターが多数参加しました。
   第1回  6月15日(水)
浜松市教育センター

 挨拶と自己紹介の教え方を演習を交えて学び、交流会にて日本語指導についての疑問や今後学びたい事を話し合いました。
  第2回  7月26日 (火)
浜松市教育センター

 50名以上の支援員やサポーターが参加しました。
前半は、「初期適応支援における母国語使用のポイント」と題して、浜松市教育委員会・教育相談支援センター相談員・齊藤ナイル氏からお話しをお聞きしました。母国語で"学校のルール"を説明する時には、なぜ守るのか理由をきちんと説明する事や、会話する中でその児童生徒の母国語の力を確認する事も大切、という指導のポイントを教えていただきました。
後半は、当協会員の講師により「トイレの使い方」「安全指導のことば」「教室のことば」「ひらがな・かたかなの教え方」の講義が持たれました。また、演習ではひらがな清音、拗音、長音、促音をそれぞれの副教材を使って、教え方指導を学びました。
    第3回  8月1日(月)
浜松市教育センター

 前半は、「学校のきまり、いい・だめ、体の名前、体調不良のいい方」。体の名前を副教材で教えた後、体調不良のいい方を流れで教える指導方法を紹介。後半は、「動作を表すことば」を「リズムで覚える」方法などを、演習を交えながら学びました。動詞ポケットカードを使って"かるた取り"をするゲーム感覚の指導方法は、タガログ語チームと中国語チームの指導者対決をして大いに盛り上がりました。
    第4回  9月15日(水)
浜松市教育センター

 「学校の1日の流れ・時間割・教科名・予定帳・宿題・清掃」を、当協会員講師が行いました。「ほうきーはく」「ぞうきんーしぼる」「ちりとりーはく」などサバイバル日本語をイラストや文字カードを用いながら教える方法、母語だけの説明によらず、子どもの興味・関心を引き出す授業の仕方を紹介しました。
また、助詞の「を」(何を)「へ」(どこへ)「に」(何時に)を入れる単文作りの教え方を学んでいただき、受講生一人一人がホワイトボードに見立てた白紙を用いて模擬授業を行っていただきました。そして、その3つの文型を用いて「ぼく・わたしの一日」の出来事といった、まとまりある文章を書くことができる事も紹介。
初期適応支援者のすぐに役立つ具体的な指導法を学んでいただき、好評を得ました。
 
 
 
  第5回  11月11日(金)
浜松市教育センター

 前半は「フィリピンの子供の背景と支援のあり方」と題して、浜松市教育委員会・教育相談支援センター相談員中村グレイス氏からお話しをお聞きしました。フィリピンの学校を視察された様子を写真でご説明くださったり、母語干渉「eとi」「oとu」の音の違いが聞き取りにくい事を会話文の「わかり(ri)ました」が「わかれ(re)ました」と聞こえるなど具体例を挙げて解説され、今後の指導のヒントをいただきました。
後半は、当協会講師により「曜日、時を表すことば」と「ました/ませんでした」の講義が持たれました。日本語の会話は、ほとんどが過去の表現を用いる事から、初期の段階でも過去形を教えることが重要だという事を踏まえて、ペアーワークでは色分けした「ます」と「ました」の付箋をつかって具体的な教え方を実践。「きょう」という時を表すことばは、「いま」の時制がどこにあるかにより、過去、非過去の表現に気をつけて指導することなど、ポイントをおさえました。そして、教える側の私達も、もちろん子ども達にとってもいつも「ワクワクする授業」を心がけるよう、副教材を用いて提案しました。
 
 
 
  第6回  1月18日(水)
浜松市教育センター

 「数、助数詞、時計」と「ようすを表すことば」の講義が持たれました。
「数の読み方」は「1から10」まで数える言い方と、「10から1」まで数える言い方で異なること、時計の読み方で間違え易いのは、「4時」を「よんじ」、「7時」を「ななじ」、「9時」を「きゅうじ」と読み間違える子どもが多いなど、教える時のポイントをおさえました。また、「助数詞」を教える時のゲームをスペイン語チーム対ポルトガル語チームの指導者対決をして体験していただきました。
「ようすを表すことば」では、まずは日本語文法の形容詞、い形容詞・な形容詞を「形による分け方」「内容による分け方」「働きによる分け方」や活用の仕方を学んでいただき、その後、教え方として「形容詞ポケットカード」を多用して、子どもたちに分かりやすい授業をする工夫をご紹介しました。ワークショップで学んでいただき、支援者としてのスキルアップにつながったと思います。
    第7回  2月8日(水)
浜松市教育センター

今回が全7回の講座の最終回でした。そこでここまでの講座の振り返りシートを受講者全員に配布し一人一人に記入していただいた上で、講座に参加しての感想や意見を出して話し合う時間を持ちました。また、臨床心理士の杉山恵一氏により「子どもの発達と行動について」の講座が持たれました。児童生徒の理解に役立つ、行動の法則(行動が増える、減る)や「ほめるの効果」などを学ぶことができました。
その後修了式が行われ、30名以上の方がこの講座に全出席され、教育委員会、教育相談支援センター副参事、松島光宏氏より修了証書が渡されました。
当協会理事長 田中恵子より挨拶があり、「このバイリンガル指導者のための初期適応支援者養成講座で実践的に学んだことを今後の子供たちの支援に生かしていただき、ご活躍されますように」、と締めくくりました。
   全体ミーティングを開催しました
あいホール
2016.3.14(月)

 平成27年度の支援が終了しましたので、全体ミーティングを開催し、今年度の反省と28年度へ向けた研修会を行いました。

「初期適応支援」について実際の指導の様子をVTRで見ながら指導のポイントを学びました。
   続・未来を担う「国際人」を育てよう!
ーカナダに学ぶ多言語環境での子育てー
 
2016.2.7(日)
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)

 2016年2月7日(日)なゆた・浜北にて、オンタリオ子育て支援センター所長ヴィルマ・レイモンド氏による講演会が、83名の参加の下開催されました。幼少期の脳の発達から大人と子どもの交流・関わりについて、ご自身の経験や教育学者の見地からわかりやすくお話してくださいました。
  当日はフィリピン、アメリカ、中国等多国籍に富み、また国際結婚の方も参加されました。 
   ネイティブスピーカーによる
多言語の絵本読み聞かせ
佐鳴台幼稚園
 
2015.12.21(月)
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)


 佐鳴台幼稚園には色々な国の子どもがたくさんいます。
 そこでネイティブスピーカー(ポルトガル語・スペイン語・タガログ語・中国語 ・英語)による絵本の読み聞かせをしました。
 はじめて聞く言葉で読んだ絵本にも
「もう一回やって!」
という子ども達の声があがりました。
   手遊びもあり、体も動かして楽しい時をすごしました。
 みんなで多言語の体験をし、多文化の交流をしました。
  日本語初期指導公開授業 
2015.11.18(水)

 「はじめに・つぎに・そして・それから・さいごに」を使って、楽しく学びました。
既習の語彙を使って、実際に手を動かし考えて、その言葉の理解を深めました。
フルーツパフェを模したオリジナル副教材で視覚的な興味を引き出し、楽しみながら学ぶことを目標としています。
   動詞の「て形」を使った用例「〜ています」の2種類の用法を学びました。
動作の継続では、「〜ていますジュース」オリジナル副教材が、解説の難しい文法の理解を助けます。
副教材→教材
 
  未来を担う「国際人」を育てよう!
ーバイリンガル教育とブックスタートの理念に学ぶ多文化共生社会をめざしてー
第2回

2015.9.13(日)
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)
2015年9月13日(日)浜松市民協働センターにて、東京大学教育学研究科教授・日本保育学会会長 秋田喜代美先生による講演会が、午前の部、午後の部合わせて101名の参加の下開催されました。
乳幼児期の絵本との出会いから生涯の読書につながる環境作りの必要性についてわかりやすくお話しして下さいました。
  参加者からは
「(絵本の読み聞かせの活動をしている立場から)子どもの頃の読書活動が成人の意識・能力へ影響するとなると、読み聞かせの活動がとても重要なものとなるので、充分に意識して子ども達に接していきたいと思います」
といった感想が寄せられました。
 
  未来を担う「国際人」を育てよう!
ーバイリンガル教育とブックスタートの理念に学ぶ多文化共生社会をめざしてー
第1回

2015.7.27(月)
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)

2015年7月27日(月)あいホールにてトロント大学名誉教授中島和子先生による講演会が54名の参加の下開催されました。
カナダにおけるバイリンガル教育を踏まえ、幼児期における言語教育の重要性をわかりやすくお話してくださいました。
 
 母語教室「まつっこ」開講式
2015.6月

 母国語教室「まつっこ」の開講式がありました。今年度も母国の言葉や文化を楽しく学んでいきます。

ポルトガル語教室の開講式は6月6日、可美公園綜合センターホールにて、ブラジル総領事様、浜松市教育委員会教育相談支援センター副参事・松島光宏様ご出席のもと、保護者の皆様も大勢参加下さって行われました。
   スペイン語教室の開講式は6月13日、南部協働センターにて行われました。
ペルーとボリビアに繋がる子どもたちと、たくさんの保護者が集まる中、南米の楽器や小物が展示され、楽しい雰囲気の会場になりました。
   ベトナム語の開講式は6月13日、三方原協働センターにて行われました。
指導者の一人が着てきたベトナムの民族衣装赤い「アオザイ」が華やかでした。
   母語教室「まつっこ」
修了式・学習発表会

2015.3

まつっこ修了式が、ベトナム語(三方原協働センター)、 ポルトガル語(浜松市教育会館大ホール)、スペイン語(なゆた・浜北)で行われました。
スペイン語教室では、日本語の絵本をスペイン語に翻訳して、保護者の前で発表しました。
ベトナム語教室は、一人ずつ作文発表しました。
   ポルトガル語教室の修了式にはブラジルの総領事様にも御出席頂きました。
総勢170名の子どもたちが一堂に集まり、ブラジルの国民的作家、モンテイロ・ロバート氏のお話をもとに、劇あり、歌あり、ダンスありの出し物を披露しました。指導者手作りの衣装を身につけ、保護者の喝さいを浴びました。
     みんなおいでよ
子どもフィエスタ!

2015.3.7
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)

 第4回の子どもフィエスタは「なゆた・浜北」で多言語の絵本読み聞かせをしました。外国人、日本人の子どもとその家族、親子で参加してくれました。
日本語・スペイン語・タイ語ありで、3カ国語の違いを大いに楽しみました。
   読み聞かせの後は、親子で絵本をつくりました。クシャクシャの線の中から絵が浮かび上がる仕掛け絵本を、豊かな発想力で仕上げました。
    みんなおいでよ
子どもフィエスタ!

2014.12.20
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)

 12月20日(土)あいホールで、サルサやペルーの伝統舞踊の体験をしました。ペルーにはたくさんの伝統舞踊があり、地方によって異なるダンスがあることを知りました。
   波の音のする楽器を紹介してもらい、ダンスのみならずペルーの音楽にも興味が深まりました。
   みんなおいでよ
子どもフィエスタ!

2014.08.02
助成金事業:浜松国際交流協会(HICE)

 8月2日(土)あいホールで、ペットボトルやストローを使って、南米の楽器を作りました。
その後浜松市在住のボリビア人、フェルナンド・トリコさんによるボリビア音楽のコンサートを開きました。作った楽器でフェルナンドさんと一緒に合奏できて、子ども達もお母さんもおばあちゃんも大喜びでした。
 講座を開催しました 
2014.06.14〜9.6
今年度より、文部科学省は日本語指導が必要な児童生徒に対し、「特別の教育課程」を実施することになりました。そこでその経緯と概要を知り、さらにDLA(外国人児童生徒のためのJSL対話型アセスメント)の実施法を学びました。
また、高校に通う外国人生徒の現状や浜松市の日本語指導のビジョンを伺い、指導のあり方を考えます。
この事業は「チヨタ遠越淳一文化振興基金」の助成によって行われています。 
  <第3回>
 静岡県立大平台高等学校非常勤講師
絹村和美氏
2014.07.09

大平台高校に通う多文化の生徒の現状と高校入学までにつけておいて欲しい力について伺いました。
また、実際に高校で使用している教科書の内容を見て、小・中学校の間に必要な指導について考えるというワークショップを行いました。
  <第2回>
大阪大学大学院・連合小児発達学研究科
近田由紀子氏
2014.06.14
平成26年度からスタートした文部科学省の制度「特別の教育課程」の経緯と概要を学びました。
   
  <第1回>
 大阪大学大学院・言語文化研究科
・日本学術振興会特別研究員

櫻井千穂氏
2014.07.05
DLAの概要と「話す」「読む」の実践例を見ながら、その実施法と評価の仕方を学びました。
  研修会を開催しました 
2014.04.09/10
 新年度を迎えるにあたり全体ミーティングを開催し、その後「TOMO2ファイル」(日本語指導用ファイル)の活用方法についての研修会を行いました。
副教材の活用方法について具体的な事例を紹介したところ、皆さん実物を手にとって熱心にディスカッションしていました。
また、小学校国語系統表を見ながら日本語教育との関連について勉強しました。
  外国人日本語指導者のための
上級日本語講座

2013.11.11/18/25
 11月11日・18日・25日、外国人日本語指導者のための上級日本語講座を開催しました。
受身と可能、他動詞と自動詞、敬語などについて一歩踏み込んだ内容の講義をしたところ大変好評でした。
もう一度やってほしいとの要望があり、再度開催も検討しています。
 
「受身と可能」講座の様子11月11日
第1回  受身と可能
「たべられる」?「たべれる」?


 「可能・受身」の形の紛らわしい「れる・られる」の使い方と、「ら抜き・れ足す」言葉などの存在を知り、学校教育現場での正しい日本語を学びました。

 
「他動詞と自動詞」講座の様子11月18日
第2回 他動詞・自動詞
「わりました」?「われました」?


 同じ事象でも他動詞や自動詞で言えるのはなぜか。
ろうそくに火を付けたり、学校現場で起こりうるいろいろな場面を想定したり、理科の教科書を使ったりして学びました。
 
「敬語」の講座の様子11月25日
第3回 敬語
ていねいに話すとは。

尊敬語、丁寧語、謙譲語の使い方。


 学校教育現場で必須の敬語表現。尊敬・謙譲の概念を確認し、「お」「ご」のつく言葉の決まりを学んだ後、ワークショップもしました。
   まつっこ ベトナム語教室
中秋節
2013.09.07 

 ベトナムでは秋の満月の日の子どものお祭りとして有名です。
今年は少し早めに9月7日に実施しました。
親たちが見守る中、子どもたちが色とりどりの提灯を手に歩いたり、民族衣装を身に付けた女の子たちが踊ったりして、中秋節の由来や楽しみ方を発表し、ベトナム文化に触れることができました
 
インターネットの模式図を手にとって複雑につながる世界を体感しました。
 まつっこ ベトナム語教室
講演会
「携帯やインターネットの正しい使い方(マナー)」
2013.09.07 

NPO法人浜松子どもメディアリテラシー研究所
守本尚子氏に情報モラルについてご講演頂きました。
子どもたちが簡単に手にしたり参加することができる時代です。親子共に正しい知識を持って、正しく使いこなしてほしいと視覚教材を用いて、わかりやすくお話して頂きました。

   講習会を開催しました
2013.08.30

掛川市生涯学習センターにおいて
「日本語指導:大人と子どもの違い」というタイトルで講習会を行いました。
掛川市や菊川市などのブラジル人学校をはじめ、公民館などで外国人の子どもや大人に日本語を教えている方々に日本語指導講習会を実施しました。
(講師・大倉玲子)
 
  報告
2013.07.17
 
  この度 Focus Brasil 様より、在日ブラジル人コミュニティーに対する支援に対し
表彰されました。
(2013.07.17)
須藤京子理事長、伊藤美和子副理事長、田村エリザベスさん、中岡アンジェラさんが
表彰式に出席し記念の盾を頂きました。