7月16日、愛知淑徳大学にて「外国ルーツの子どもの母語・継承語の支援現場から」と題したゲスト講義を行いました。
浜松市の母語・継承語教室の実践や、その意義についてお話ししました。
学生からは、「実際に母語・継承語教室の話を聞くことで、より理解が深まった」といった感想を多くいただき、現場の取り組みを伝える貴重な機会となりました。





7月16日、愛知淑徳大学にて「外国ルーツの子どもの母語・継承語の支援現場から」と題したゲスト講義を行いました。
浜松市の母語・継承語教室の実践や、その意義についてお話ししました。
学生からは、「実際に母語・継承語教室の話を聞くことで、より理解が深まった」といった感想を多くいただき、現場の取り組みを伝える貴重な機会となりました。




