今年度5月よりブラジル人学校「ラピス・デ・コル」での日本語支援が始まりました。
毎週月曜日の午後、小学1年生から中学2年生まで、約20名の子供達が日本語や日本文化を学習しています。
写真は七夕についての授業です。
七夕の由来、短冊にそれぞれの夢を書きました。
この支援を通して、子供達が日本で暮らしていくための力がついていくことを願いながら、長い期間で支援していきたいと考えています。



今年度5月よりブラジル人学校「ラピス・デ・コル」での日本語支援が始まりました。
毎週月曜日の午後、小学1年生から中学2年生まで、約20名の子供達が日本語や日本文化を学習しています。
写真は七夕についての授業です。
七夕の由来、短冊にそれぞれの夢を書きました。
この支援を通して、子供達が日本で暮らしていくための力がついていくことを願いながら、長い期間で支援していきたいと考えています。


