ポルトガル語教室では、ブラジルの児童文学作家モンテイロ・ロバトの『EMÍLIA NO PAÍS DA GRAMÁTICA』(Sítio do Picapau Amarelo)を上演しました。
ベトナム語教室では、ベトナムの地方再編に伴う新たな34の省・市について、地図を使いながら発表しました。
どちらの教室でも、子どもたちはこれまでの練習の成果をしっかり発揮し、堂々と発表する姿を見せてくれました。
会場は保護者の皆さまの温かい拍手に包まれ、とても素敵な時間となりました。
子どもたちの成長を感じられる、心温まる発表会となりました。











